過大な軸心違いでも動力伝達 | シュミットカップリング

2026/05/07

従来、スプラインシャフトやユニバーサルジョイントで構成されることの多かった軸心違いの動力伝達において、コンパクトかつ等速な動力伝達を実現するのがシュミットカップリングです。